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天狗ぶなで地元の男性に追い越されてしまう。 |
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水場です。秋でもしっかりと出ていました。水場の一部の木々のみ黄葉しています。 |

こちらは紅葉。
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もうちょっとかな。 |
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黄葉。 |
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何時もながらこの陰湿な細い枯れ沢登りがなければと思うのですが。 |
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黄葉。 |
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がれ場で佐賀県からのご夫婦が休憩されていました。昨日は磐梯山に登ったが天候が悪かったの事です。 |
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ガレ場付近の黄葉ももう少しといった感じです。 |
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予報はよかったのですが。 |
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そうこうしている内ににわかにがすってきました。 |
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がすった岳樺も趣があっていいのですが。 |
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やはり青空が欲しいものです。 |
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ガスが上がってきます。 |
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黄葉のア−チで天狗さんは迎えてくれました。 |
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当に紅葉です。 |
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天狗原山が近ずくにつれすばらしい錦模様の紅葉が眼に飛び込んで来て思わず叫んでしまいました。素晴らしいと。画像では腕が悪く実際の美しさが表現できなのが残念です。 |
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なんとかがすが晴れることを願いながら連写です。 |
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紅葉前線真っ盛りです。 |
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もっと光りをです。 |
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少し薄日が差して。 |
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木々の紅葉が輝きを増します。 |
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もっと光りを。 |
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もっと光りが欲しい。 |
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チングルマも紅葉してます。 |
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がすが晴れそうです妙高山が姿を現してくれる事を願いながら。 |
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ず-むです。 |
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ず-むその弐です。 |
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ず-むその参です。 |
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右奥の紅葉も気になります。 |
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近づいてみます。 |
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一歩前にて。 |
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二歩前にて素敵な赤なのですが・・・。 |
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今一度登山道に戻ります。 |
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パノラマでも収まりません。 |
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ここまでの天狗原山の紅葉があまりにも美しくゆっくりと堪能してしまいようやくお地蔵さんです。
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お地蔵さんは夏はお花に囲まれ秋は錦の衣をまとっていました。 |
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名残惜しいのですが金山を目指します。 |
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金山が見えてきました焼山も火打山もがすのなかです。 |
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願うならばがすが晴れますように。 |
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おやいつの間にかこんな標柱が出来たのでしょうかたしか夏にはなかったはずです。それにしてもたっぷりと天狗さんと紅葉を愉しませてもらいました。金山も期待できそうです。 |